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リモラブ|3話 ネタバレ感想【あんた誰?と我孫子のキワドい発言】



リモラブ「第3話」が、2020年10月29日(水)から放送スタートしました!

五文字が檸檬だと思いきや、檸檬から美々に連絡が届いたとき、五文字は美々の自宅でゲームしていて…

このページでは、リモラブ「3話」の

  • ネタバレ
  • 感想
  • 次回のあらすじ

についてご紹介します。

リモラブ「3話」ネタバレ

リモラブ「3話」ネタバレです。

なんか違う。。

檸檬が朝鳴(及川光博)だと思い込み、美々(波瑠)は居酒屋で朝鳴に告白をするも、朝鳴から檸檬ではないと否定された。

「檸檬」の正体は、青林(松下洸平)だった。。

そんな美々に、栞(福地桃子)から「五文字(間宮祥太朗)が『檸檬』では?」と言われる。

栞は以前、五文字の「美々に惹かれてる」という言葉を思い出し、草モチが美々だと気付き、美々を好きになったと考えていた。

美々は否定するも、そこへ五文字が登場!

美々が檸檬に恋したことを盗み聞きした五文字は、美々に振り向いてもらうため「僕が檸檬です」と嘘をつく。

そして「彼女になってほしい!」と、告白された美々。

美々は半信半疑ながらも五文字の告白を受け入れ、交際をスタートすることに。。

五文字との電話や水族館デートで仲を深めるも、SNSで「檸檬」に抱いていた印象と、五文字の言動が一致しない美々。

美々は次第に五文字との交際に疲弊するようになり、檸檬と草モチの関係の方が楽だと感じるように。

一方、彼女の我孫子沙織(川栄李奈)と食事に来ていた青林(松下洸平)は、沙織のスマホに「セフレくん」と登録された人物からの電話を目撃!

動揺する青林に、そういう関係を持つ人は多いと言い切る沙織。

すると「僕と濃厚接触できないからって、他の人とするなよ。」と怒る青林に、沙織は「青ちゃんは青ちゃん。セフレはセフレ。」と開き直る?




あんた誰っ!?

美々はどうしても「檸檬」の印象とギャップがある五文字を、好きになれずにいた。

そんな美々の心情を察した五文字は、「僕、頑張ります」と五文字の積極的な姿勢に美々は心を動かされ、美々の自宅でデートをすることに…。

一方、沙織の価値観が理解できず追い詰められた青林は、精神的癒しを求め「草モチ」とのメッセージを読み返す。

その頃、おうちデート中の2人はいい雰囲気に…。

2人の顔が近づきキスと思いきや、寸前で美々のスマホが鳴った。美々がスマホを確認すると、なんと檸檬からメッセージが!

草モチさん

どうしていますか?
檸檬です

五文字が目の前にいるのに檸檬からメッセージが入り、五文字は檸檬じゃない…と思った美々はとっさに、

「あんた誰っ!?」

と、心の中で五文字に叫んだ…。

 

つづく…

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リモラブ「3話」感想

リモラブ「3話」の感想です。

リモラブ 次回のあらすじ

「リモラブ」次回のあらすじです。

美々(波瑠)と五文字(間宮祥太朗)が一緒にいる時に「檸檬」から連絡が。

その後のSNSでのやりとりで「檸檬」のエピソードに見覚えのある美々は、正体が五文字でなく、青林(松下洸平)だと知る。

「檸檬は青林だったんだ…」

そしてSNSのことで青林が我孫子(川栄李奈)に責められているところに遭遇する美々。 元気がない青林を朝鳴(及川光博)は、診察の為に富近(江口のりこ)の元へ連れていく。青林は、彼女に体だけの付き合いの男性がいたことで悩んでいた…。

一方恋愛順調な八木原(髙橋優斗)は、栞(福地桃子)の父に交際の許しをもらいに行く。

そんな中、青林の父親の菊太郎(山崎一)が、息子の彼女に会うため上京する。
しかし、既に我孫子との仲は終わっていて…。

実は青林は、「草モチ」が送ってきた写真が、社内で撮ったと察し、相手は美々ではないか?と疑問を抱き始めていた。

引用:公式サイト

以上、最後までご覧いただき有難うございました。

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