ドラマネタバレ・感想

リモラブ|5話 ネタバレ感想【栗きんとんです】



リモラブ「第5話」が、2020年11月12日(水)から放送スタートしました!

美々さん、せっかくのタイミングで「栗きんとん」って言っちゃいました💦

このページでは、リモラブ「5話」の

  • ネタバレ
  • 感想
  • 次回のあらすじ

についてご紹介します。

リモラブ「5話」ネタバレ

リモラブ「5話」ネタバレです。

鈍感な青林

カネパル産業医として働く美々(波瑠)は、会社の会食に対する参加人数の上限を4人までと定めた。

ところが営業部が、参加人数15名の新入社員懇親会を計画していたことが判明する。

美々の制止により開催は見送られるも、岬(渡辺大)が接待も兼ね、懇親会に得意先を招待していたことが分かる。

青林(松下洸平)や五文字(間宮祥太朗)、そして朝鳴(及川光博)たち人事部員は、招待者へのお詫びやあと始末に追われる…。

////

一方、檸檬の正体を知った美々は、どうしても青林(松下洸平)を意識してしまう。

想いが止まらなくなった美々は「草モチさんの心の中に、何がありますか?」という檸檬からのメッセージに、

心の中には檸檬さん、あなたがいます

と送信してしまう(*´艸`*)

草モチを茶飲み友達だと思っていた青林は、突然の思わせぶりなメッセージに動揺するも、
草モチは自分にとってかけがえのない

癒しの存在

になっていることを再認識する。

草モチさんのことが
好きなのかもなぁ

僕の心の中にも、
草モチさん、
あなたがいます

両想いとも取れるメッセージに浮かれる美々だったが、青林が草モチの正体に全く気付いていない問題が浮上💦

美々はあの手この手で自分が「草モチ」だとにおわせるも、全て空振りに終わってしまう。

////

翌日、懇親会を中止にしたせいで、機嫌を損ねた得意先をなだめるため、人事部の朝鳴が休日を使ってゴルフ接待に行くことを知る。

自分が中止を強要したせいで、人事部に尻拭いをさせてしまった…

罪悪感を感じた美々は、富近(江口のりこ)と一緒に、朝鳴の息子・保(佐久間玲駈)を自宅で預かることにした。




栗きんとんです。

保や富近と共に、青林が美々の自宅を訪ねてきた。

青林は体調を崩した五文字の代わりに肉を届けに来ただけだったが、そのまま残ることになり、保とかくれんぼをして遊ぶ。

ところが偶然にも、美々と青林は一緒のクローゼットに隠れてしまう!

2人っきりで密室時間を過ごし、美々は青林への好意を再認識する。

////

保たちが帰った後、体調を心配した美々は五文字に電話を入れると、体調不良は嘘だと告げる五文字。

青林と話している中で五文字は「檸檬」が青林だと気付き、美々のためにワザと粋な計らいをしていた。

「美々先生、頑張ってください!」

そんな五文字の言葉に背中を押され、美々は翌朝、出勤途中の青林を呼び止め、

私も、顔も名前も分からない人と何カ月もやり取りしていて、気付くと心の中にその人がいて…

美々の言葉に、大喜びする青林!

僕と同じじゃないですか!仲間じゃないですか!嬉しいな!

美々先生が草モチだったらよかったのに!

そして、ハンドルネームはなんていうんですか?と聞かれ、絶好のタイミングだったが、美々はとっさに

「ハンドルネームは栗きんとんです…」

と、美々は自分の正体が草モチだと知られたとき、青林にどう思われるのか…

と不安になり、つい嘘をついてしまった…😨

 

つづく…

リモラブ「5話」感想

リモラブ「5話」の感想です。

リモラブ 次回のあらすじ

「リモラブ」次回のあらすじです。

ついに美々(波瑠)は、「檸檬」に自分の正体を明かすメッセージを送る。

「やればできるじゃないですか」と八木原(髙橋優斗)は喜ぶが、「檸檬」青林(松下洸平)からの返信がない。焦る美々は「私が草モチです」と面と向かい改めて告白。

しかし青林はその事実を受け入れずまさかの拒絶をしてしまう。ひとり部屋で涙する美々。

そんな中、朝鳴(及川光博)と富近(江口のりこ)は屋台で一緒に飲んで、急接近していた。

やがて美々は青林の性格のとある一面を目の当たりにし、心動かされる。

決死の覚悟で青林を食事に誘って…。

引用:公式サイト

以上、最後までご覧いただき有難うございました。

関連記事【#リモラブ】キャスト・各話のネタバレ

関連記事
error: Content is protected !!